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谷中・根津・千駄木 ブログトップ
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旧安田邸の重陽の節句 [谷中・根津・千駄木]

旧安田楠雄邸庭園にて、

10月15日(水)18日(土)、22日(水)、25日(土)の4日間、
10:30~16:00

「重陽の節句2014」が開催されます。

菊の着せ綿、菊慈童の掛け軸、菊の屏風、菊尽くしの品々の展示のほか、菊酒、菊茶の試飲もあるそうです。

また、18日(土)、25日(土)の2日間は13時、14時、15時~地元の方々による謡曲「菊慈童」が披露されるとのこと。

詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://tatemono-ouendan.org/

ほおずき千成り市 [谷中・根津・千駄木]

FJ310841.JPG
7月9日(水)10日(木)ともに2時から
光源寺にて
毎年恒例の
ほおずき千成り市があります。

観音様のご利益を四万六千日分いただける縁日

ほおずき、風鈴はもちろん、手作り小物、アメ細工、花シャボン玉、肩もみ屋、おいしい屋台、ライブ演奏などが集まる幻想的な楽しい市です。

光源寺の場所などはこちらをご覧ください。
⇒ http://www.city.bunkyo.lg.jp/visitor_kanko_jisha_kogenji.html

また、このほおずき千成り市に参加される古書ほうろうのお二方にかわって

9日(水)10日(木)南陀楼綾繁さんが古書ほうろうの店番をされます。

「ナンダロウアヤシゲの4回めのみせばん」

店番にあたってのナンダロウの意気込みはこちらからご覧ください。
⇒ http://horo.bz/event/miseban20140709-10/


谷根千ちいさなお店散歩

谷根千ちいさなお店散歩

  • 作者: 南陀楼綾繁
  • 出版社/メーカー: WAVE出版
  • 発売日: 2014/04/16
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



book+cat [谷中・根津・千駄木]

文京区立本郷図書館が発行しているフリーペーパー『book+cat』の第10号記念特大号で羽鳥書店が紹介されています。

book+cat.JPG


今号の目次はこのようになっています。

p01-04 本郷ゆかりの文人 文学とは如何なるものぞ
p05-10 山羊さんぽ
     (p07-08 落語編)
     (p09-10 映画編)
p11-14 このへん♪フォーカス

「このへん♪フォーカス」では、博文館、講談社、文藝春秋社などの本郷・千駄木ゆかりの出版社の紹介の後に「さらに発見!!! 千駄木の出版社」として羽鳥書店を紹介していただいています。

※ 『book+cat』は、本郷図書館のカウンターで配布されています。

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『Communication Shift――「モノを売る」から「社会をよくする」コミュニケーションへ』(羽鳥書店) 刊行記念
並河進 × 箭内道彦 トークイベント

「Communication Shift 僕たちはこれから何をつくっていくのだろう」

ソーシャル・プロジェクトの最前線で活躍する、電通ソーシャル・デザイン・エンジンのクリエーティブディレクター並河進さんの取り組みと思考が本になりました。本書収録の対談にも登場する箭内道彦さんをゲストにお招きし、お互いの著書について、そして「僕たちの仕事」の未来について語っていただきます。
※トーク終了後、並河さんのサイン会を予定しております。

日 時|2014年5月27日(火)19:00~20:30+サイン会(18:30開場)
会 場|青山ブックセンター本店
料 金|1,620円(税込)

申込、詳細 ⇒ http://www.aoyamabc.jp/event/communication-shift/

9784904702444.jpg


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タグ:本郷図書館

不忍ブックストリートweek [谷中・根津・千駄木]

今年で10年目となる不忍ブックストリートweek が、もうすぐ始まります。

4月19日(土)~5月6日(火・祝)の期間に、トーク・展覧会・映画上映・ライブなど多数の企画が開催されます。


今回で16回目となる一箱古本市は4月27日(日)と5月3日(土・祝)です。


羽鳥書店も毎年恒例となっている「羽鳥書店ギャラリー」を開催いたします。

今年は4月27日(日)11:00~16:00、

震災後に行われた俳句の授業を紹介した書籍『女川一中生の句 あの日から』とウェブ連載「小野智美記者の女川だより」を中心にあの日からの宮城県女川町の姿を展示いたします。


この日は「出張うだつマルシェ~地域の暮らし体験カフェ~」(さんさき坂カフェ)、「出張『てくり』&北書店」(戸野廣浩司記念劇場)、「油揚げの里帰り」(スタジオ・トンブリン)など、谷中・根津・千駄木界隈ではさまざまなイベントが満載です。

是非、千駄木にある羽鳥書店まで足をお運びいただけたらと思います。


不忍ブックストリートweekの詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://sbs.yanesen.org/?page_id=3527


女川一中生の句 あの日から (はとり文庫)

女川一中生の句 あの日から (はとり文庫)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 羽鳥書店
  • 発売日: 2012/08/02
  • メディア: 文庫



和田高広写真展「谷根千ちいさなお店散歩」 [谷中・根津・千駄木]

もうすぐWAVE出版から発売となる南陀楼綾繁『谷根千ちいさなお店散歩』の刊行を記念して、

写真家・和田高広さんが撮影したお店やそこで働く人の写真が

古書信天翁にて展示されます。

期間は4月26日(土)~5月11日(日)※月・火は休み
営業時間は、水~土12:00~22:00/日・祝12:00~20:00です。

また、5月1日(木)19時からは

トークイベント「それぞれの谷根千~店主、客そして取材者~」があります。

出演はカジノリコ(古道具Négla)南陀楼綾繁(ライター・編集者)
聴き手 宮地健太郎(古書ほうろう)

参加費1000円

会場は写真展と同じ古書信天翁です。

詳細、予約はこちらをご覧ください。
⇒ http://sbs.yanesen.org/?page_id=3527


谷根千ちいさなお店散歩

谷根千ちいさなお店散歩

  • 作者: 南陀楼綾繁
  • 出版社/メーカー: WAVE出版
  • 発売日: 2014/04/16
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



谷根千 ちいさなお店散歩 [谷中・根津・千駄木]

WAVE出版より

南陀楼綾繁『谷根千 ちいさなお店散歩』が

4月15日(火)発売予定です。

A5判・ソフト・160頁
定価(1500円+税)

本好き、雑貨好きにはたまらない!
小さくてすてきなお店40軒を
ていねいに取材して紹介。
思わず通って応援したくなる
大人向けの谷根千
お散歩ガイド


個人による手づくり店、
古い建物を利用した店、
地元に愛されるお店を紹介

羽鳥書店も紹介されています。

WAVE出版
⇒ http://www.wave-publishers.co.jp/np/isbn/9784872906684/

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古書ほうろうの店番 [谷中・根津・千駄木]

今日(7月9日)と明日(10日)、駒込大観音 浄土宗光源寺 (団子坂上 大観音通り 駒込学園隣)にて、毎年恒例の「駒込大観音 ほおずき千成り市」が開催されます。

両日とも14時~20時まで。
詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.yanesen.net/topics/detail.php?id=688


このほおずき千成り市には古書ほうろうの方もお手伝いとして参加するため、
お店の方は南陀楼綾繁さんが店番をされます。


9日はイラストレーターの武藤良子さんと。
⇒ https://twitter.com/kawasusu/status/354066613630275587

10日は佐藤純子さんと。
⇒ https://twitter.com/kawasusu/status/354068882274783232


ほおずき千成り市 [谷中・根津・千駄木]

6月14日、代官山蔦屋書店に行われた松浦寿輝先生のトーク&サイン会は、多数の方にご来場いただきありがとうございました。

今後もまたよろしくお願いいたします。

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毎年恒例となっている

「駒込大観音 ほおずき千成り市」が、

2013年7月9日(火) 10日(水)に開催されます。
(ともに午後2時より)

会場は、駒込大観音 浄土宗光源寺 (団子坂上 大観音通り 駒込学園隣)

観音様のご利益を四万六千日分いただける縁日

ほおずき・風鈴はもちろん、手作り小物、アメ細工、花シャボン玉、肩もみ屋、おいしい屋台、ライブ演奏などが集まる幻想的な楽しい市です。

ほおずき千成市.jpg

グレート・ギャツビーの世界 [谷中・根津・千駄木]

宮脇俊文『グレート・ギャツビーの世界――ダークブルーの夢』 刊行記念トークイベント が

6月23日(日)16時より

佐藤良明先生をゲストに迎えて「記憶の蔵」(羽鳥書店のすぐ近くにあります)で開催されます。

往来堂書店のサイトの説明文を貼り付けます。

宮脇俊文氏の新著『グレート・ギャツビーの世界』の刊行を記念してトークイベントを開催致します。
今年はディカプリオ主演による映画『華麗なるギャツビー』の公開により、原作『グレート・ギャツビー』が再び注目をあびています。原書発行から九十年ほど経つ現在、なぜこれほどまで『グレート・ギャツビー』は読まれ続けているのか?また映像化されるのか?そして、日本において翻訳が何点も出版される魅力とは?
『グレート・ギャツビー』を愛し、この度『『グレート・ギャツビー』の世界』を上梓した宮脇俊文氏と、現在ピンチョン全小説『重力の虹』(新潮社)を翻訳中の翻訳家でありアメリカ文学者の佐藤良明氏が迫ります!!


申込方法はこちらでご確認ください。
⇒ http://ohraido-oshirase.blogspot.jp/2013/05/blog-post_17.html



往来っ子新聞 [谷中・根津・千駄木]

千駄木にある往来堂書店が発行する手書きのフリーペーパー「往来っ子新聞」

2009年6月に出た創刊号から最新の109号までをまとめた合本
『往来っ子新聞 創刊号-一〇九号』が、往来堂書店にて税込2,000円で販売されています。

表紙は5月5日に『情熱大陸』に出演される絵本作家・画家のミロコマチコさんのイラストで、なんと一枚ずつシルクスクリーンで刷っています。

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羽鳥書店のことも何度か紹介していただいています。
初登場は2009年8月28日に発行された第12号で山口晃『すゞしろ日記』の紹介でした。

往来っ子新聞12号.jpg



この本は往来堂書店のみの販売ですが、通信販売も行っているそうです。
詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.ohraido.com/book.php?id=2463


明日、5月3日は往来堂書店や羽鳥書店がある谷中・根津・千駄木界隈で一箱古本市が開催されます。

それにあわせて、羽鳥書店の事務所を開放した一日限定ギャラリー「羽鳥書店ギャラリー」をオープンします。今回は野外劇・テント芝居の劇団「水族館劇場」の活動を紹介するポスターや写真などを中心とした展示になる予定です。

詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://sbs.yanesen.org/?page_id=3151

すゞしろ日記

すゞしろ日記

  • 作者: 山口 晃
  • 出版社/メーカー: 羽鳥書店
  • 発売日: 2009/08/01
  • メディア: 単行本



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法律・美術書を中心に広く人文書を刊行する羽鳥書店の営業担当が書いています。

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