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恵文社一乗寺店 [書店]

京都の恵文社一乗寺店にて

石田榮写真集『はたらくことは、生きること』のパネル展示がはじまりました。

展示の模様は「KEIBUNSHA スタッフブログ」で紹介されています。
ご覧ください。
⇒ http://keibunshabooks.hatenablog.com/entry/2016/08/20/130421

※ジュンク堂書店池袋本店9階でもパネル展が開催中です。

石田榮写真集応援サイトはこちらです。
⇒ https://ikirukoto.tumblr.com/



はたらくことは、生きること―昭和30年前後の高知

はたらくことは、生きること―昭和30年前後の高知

  • 作者: 石田 榮
  • 出版社/メーカー: 羽鳥書店
  • 発売日: 2016/07/25
  • メディア: 単行本



パネル展 [書店]

ジュンク堂書店池袋本店 9階・芸術書フロアにて

石田榮写真集『はたらくことは、生きること』のパネル展示が開催されています。

是非、一度ご覧いただければと思います。

よろしくお願いいたします。

ジュンク堂書店(honto)のサイトでも紹介されています。
⇒ http://honto.jp/store/news/detail_041000019603.html?shgcd=HB300

ジュンク池袋01.JPGジュンク池袋02.JPG


はたらくことは、生きること―昭和30年前後の高知

はたらくことは、生きること―昭和30年前後の高知

  • 作者: 石田 榮
  • 出版社/メーカー: 羽鳥書店
  • 発売日: 2016/07/25
  • メディア: 単行本



「版元やおよろず」 [書店]

版元やおよろず.jpg


版元やおよろず

「まっ直ぐに本を売る」出版社たちのブックフェア
読者一人一人の顔を思い浮かべながら丁寧に本を作り、直接手渡しをするように大事に本を売る出版社が集まりました。

7月6日(水)~17日(日)
15:00~21:00(月・火)休み
※日曜 13:00~18:00

赤坂にある選書専門書店「双子のライオン堂」に併設された「ギャラリー2544」にて、羽鳥書店も参加するフェアが開催されます。

是非一度、足をお運びください。

参加予定出版社(50音順)
アダチプレス、アトリエM5、アリエスブックス、アルテスパブリッシング、インタヴュー・プレス、ウエイド、えにし書房、キーステージ21、共和国、苦楽堂、弦書房、ころから、サウダージ・ブックス、猿江商會、Sunborn、三輪舎、スタイルノート、センジュ出版、空海舎、太郎次郎社エディタス、TANG DENG、ちとせプレス、トランスビュー、ななみ書房、羽鳥書店、バナナブックス、パブリブ、ビーナイス、ビックイシュー日本、ブックエンド、ぶなのもり、ブリコルール・パブリッシング、ブルーシープ、堀之内出版、ポンプラボ、まむかいブックスギャラリー、ユナイテッドヴァガボンズ、わかば社

双子のライオン堂のサイトはこちらになります。
⇒ http://liondo.jp/

代官山BOOK DESIGN展2016 [書店]

代官山 蔦屋書店にて7月6日(水)まで

「代官山BOOK DESIGN展2016」が開催されています。

代官山.JPG

2015年に刊行された国内外の書籍の中から、代官山 蔦屋書店のコンシェルジュが「印刷・レイアウト・装丁・造本」の視点で、ブックデザインに秀でた30冊をセレクトし、蔦屋書店2号館 1階 ブックフロアにて展示販売されています。

この30冊の中に上田義彦『旅情』も選ばれました。

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セレクトされた30冊を紹介したカタログ『DAIKANYAMA BOOK DESIGN EXHIBITION 2016』は税込1080円で代官山 蔦屋書店にて発売中。
ディストリビューターの大智由実子さん、ブックデザイナーの吉岡秀典さんのインタビューも掲載されています。

フェアの詳細などはこちらをご覧ください。
⇒ http://top.tsite.jp/lifestyle/interior/campaign/29271887/index



旅情

旅情

  • 作者: 上田 義彦
  • 出版社/メーカー: 羽鳥書店
  • 発売日: 2015/10/08
  • メディア: 単行本



山福朱実 挿絵原画版画展 [書店]

6月30日(木)~7月17日(日)まで

荻窪にある書店・Titleの2階ギャラリーで

山福朱実 挿絵原画版画展
石牟礼道子『水はみどろの宮』 姜信子『妄犬日記』『はじまりはじまりはじまり』

が、開催されます。

7月12日(火)19:30~21:00には

はじまり一座・・・渡部八太夫(三味線・祭文語り)+姜信子(座付作者)+末森樹(クラシックギター)+山福朱実(朗読・うた)、によるイベントもあります。

詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.title-books.com/event/1313



はじまりはじまりはじまり

はじまりはじまりはじまり

  • 作者: 姜 信子
  • 出版社/メーカー: 羽鳥書店
  • 発売日: 2015/09/18
  • メディア: 単行本



妄犬日記

妄犬日記

  • 作者: 姜 信子
  • 出版社/メーカー: ぷねうま舎
  • 発売日: 2016/05/24
  • メディア: 単行本



水はみどろの宮 (福音館文庫)

水はみどろの宮 (福音館文庫)

  • 作者: 石牟礼 道子
  • 出版社/メーカー: 福音館書店
  • 発売日: 2016/03/08
  • メディア: 単行本



『過去に触れる』刊行記念フェア情報 [書店]

5月20日に『過去に触れる』刊行記念フェア開催書店の情報をアップいたしましたが、
http://hatoripress.blog.so-net.ne.jp/2016-05-20

追加情報です。

表参道にある青山ブックセンター本店でも

田中純先生選書による『過去に触れる』刊行記念フェアがはじまりました。

FJ310935.JPG

隣では、岡田温司先生、金井直先生、池野絢子先生選書による『アルテ・ポーヴェラ』(慶應義塾大学出版会)刊行記念フェアが開催されています。


画像はありませんが、ブックファースト新宿店でも『過去に触れる』刊行記念フェアが開催されています。


お近くにお立ち寄りの際は是非、足をお運びください。

(以下、5月20日のブログ再掲)

東京堂書店神保町本店と青山ブックセンター六本木店にて

田中純先生選書による『過去に触れる』刊行記念フェアが始まりました。

開催期間はひと月くらいです。

是非、お立ち寄りください。

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東京堂書店神保町本店

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青山ブックセンター六本木店

※書店の方の許可を得て撮影しています。


おまけ(6/3)
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東京大学生協本郷書籍部新刊コーナーより(書店の方の許可を得て撮影しています)

『過去に触れる』刊行記念フェア [書店]

http://hatoripress.blog.so-net.ne.jp/2016-06-03 に最新情報をアップしました。(6/3)

東京堂書店神保町本店と青山ブックセンター六本木店にて

田中純先生選書による『過去に触れる』刊行記念フェアが始まりました。

開催期間はひと月くらいです。

是非、お立ち寄りください。


東京堂フェア01.JPG東京堂フェア02.JPG
東京堂書店神保町本店

ABC六本木.JPG
青山ブックセンター六本木店

※書店の方の許可を得て撮影しています。

新規開店情報 [書店]

1月10日、Titleという書店がオープンしました。

場所はJR中央線荻窪駅から青梅街道を西荻窪方面に歩いて約10分。

羽鳥書店の本もいろいろと並んでいます。


東京都杉並区桃井1-5-2
TEL 03‐6884‐2894
営業時間 11:00 - 21:00
定休日 毎週水曜・第三火曜

http://www.title-books.com/about

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1月11日、根津に古本を中心としたひるねこBOOKSという書店がオープンしました。

場所は東京メトロ千代田線根津駅から千駄木方面に歩き、根津神社入り口の交差点を右折、旅館澤の屋の角を右にまがってすぐの所で駅からは徒歩6分程度。

絵本やアート関係の他、店の名前にも入っている猫関係の本が多め。


東京都 台東区谷中2-1-14-101

https://www.facebook.com/hirunekobooks

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『不思議の国のアリス』(亜紀書房)に驚け [書店]

8月15日にジュンク堂書店池袋本店にて開催された

高山宏(批評家・翻訳家/大妻女子大学教授)×巽孝之(英米文学者・SF批評家/慶應義塾大学教授) 150年目の新訳版『不思議の国のアリス』(亜紀書房)に驚け

の動画が公開されています。

こちらからご覧ください。
⇒ http://junkudo.seesaa.net/article/424864652.html

並河進さんトーク [書店]

6月24日(水)、紀伊國屋書店新宿南店3階ふらっとすぽっとにて開催された

並河進さんのトークイベントの動画が公開されました。

こちらからご覧ください。
⇒ https://www.youtube.com/watch?v=tLqlhj7fjK0


「広告は社会のために何ができるか?」をテーマに、ヒト・モノ・コトをつなげる仕組み¬をたくさん生みだしてきた電通クリエーティブディレクターの並河進さん。昨年上梓した¬『Communication Shift』をもとに、若手クリエーターと「ウェブ電通報」で1年にわたって「往復書¬簡」を交わしてきました。そこで改めて発見したことや、最近てがけたプロジェクトの紹¬介、最新の取り組み「社会の新しいしくみ研究室」について、ソーシャルデザインの最前¬線からお伝えします!

法律・美術書を中心に広く人文書を刊行する羽鳥書店の営業担当が書いています。

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