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予兆 [出版社]

ダイヤモンド社の4月の新刊

松村嘉浩 著
『増補版 なぜ今、私たちは未来をこれほど不安に感じるのか?』

定価 本体1,600円+税
判型/造本 A5並製
頁数 336
ISBN 978-4-478-06933-2

⇒ http://www.diamond.co.jp/book/9784478069332.html

この本のカバーに池田学さんの「予兆」が使われています。






池田学画集1

池田学画集1

  • 作者: 池田 学
  • 出版社/メーカー: 羽鳥書店
  • 発売日: 2010/12/13
  • メディア: 単行本



杏と山口晃の談話室A [山口晃]

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雑誌『SPUR』2016年6月号(集英社)より

山口晃画伯の新連載が始まりました。

「杏と山口晃の談話室A」

女優・杏と画家・山口晃の往復書簡がスタート!

それはさかのぼること6年前。本誌のアート連載の取材で
杏さんが山口晃さんのファンと聞き、一緒に
展覧会に訪れたことが今回の連載の発端。現在では、
それぞれの分野で超多忙を極めるふたりが往復書簡を
スタート。まずふたりの距離を縮めるべく、ゆるりと
お見合い”をセッティングしてみたところ……?

談話室.JPG



SPUR(シュプール) 2016年 06 月号 [雑誌]

SPUR(シュプール) 2016年 06 月号 [雑誌]




すゞしろ日記

すゞしろ日記

  • 作者: 山口 晃
  • 出版社/メーカー: 羽鳥書店
  • 発売日: 2009/08/01
  • メディア: 単行本



タグ:山口晃 spur

東北の表現活動をめぐる [イベント]

5月6日(金)18時より

山形市七日町にあるとんがりビルで

三瀬夏之介さんのトークイベントがあります。

津田直×三瀬夏之介×坂本大三郎 トークセッション 『自然や土地には読み方がある~東北の表現活動をめぐる vol.3』

詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://tongari-bldg.com/236

憲法と、国家と、人間と [イベント]

6月14日(火)19:30~

木村草太先生と長尾龍一先生のトークイベント

ジュンク堂書店池袋本店にて開催されます。

作家書店特別企画トークイベント第3弾 『憲法と、国家と、人間と(仮)』

詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://honto.jp/store/news/detail_041000018742.html?shgcd=HB300

「憲法」と「日本の過去・現在・未来」 [イベント]

※ 満席になったそうです。


5月5日(木)

長谷部恭男先生と加藤陽子先生のトークイベント

ジュンク堂書店池袋本店にて開催されます。


作家書店特別企画トークイベント第1弾『「憲法」と「日本の過去・現在・未来」』

詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://honto.jp/store/news/detail_041000018738.html




憲法のimagination

憲法のimagination




それでも、日本人は「戦争」を選んだ

それでも、日本人は「戦争」を選んだ

  • 作者: 加藤 陽子
  • 出版社/メーカー: 朝日出版社
  • 発売日: 2009/07/29
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



映画本大賞2015 [書評・紹介]

『キネマ旬報』5月上旬号で

映画本大賞2015」が発表されました。

2015年に出版された映画関連書籍は700冊あまり――。
見てから読むか。読んでから見るか。
映画と映画本は切っても切れない仲である。
書店員の投票による本屋大賞が出版業界を盛り上げるなか、
「キネマ旬報」はこの年のNO,1映画本を選出。
映画評論家、編集者、芸術書棚を担当する書店員など、
映画本を知り尽くす24人によるベストテンをご覧あれ。


この「映画本大賞2015」で

内藤篤 『円山町瀬戸際日誌――名画座シネマヴェーラ渋谷の10年』が

14位に選ばれました。


『円山町瀬戸際日誌――名画座シネマヴェーラ渋谷の10年』を推薦したのは以下の方々です。

植草信和(編集者)
上島晴彦(映画批評)
高崎俊夫(編集者・映画批評家)
南陀楼綾繁(ライター・編集者)
樋口尚文(映画批評家・映画監督)
森直人(映画評論家)
飯塚亮子(書店員)

ゆるやかな空気の変化を記したメモワール [書評・紹介]

『キネマ旬報』5月上旬号の書評コーナー

内藤篤 『円山町瀬戸際日誌――名画座シネマヴェーラ渋谷の10年』の書評が掲載されました。

キネマ旬報2016年5月上旬号.JPG

評者は佐野亨さん。

冒頭部分を引用いたします。

ゆるやかな空気の変化を記したメモワール

 東京に住んでいる映画好きで、シネマヴェーラ渋谷にいちども行ったことがないという人には、もったいないからいますぐ足を運ぶべきだとご注進申し上げる。



キネマ旬報 2016年5月上旬 No.1715

キネマ旬報 2016年5月上旬 No.1715




円山町瀬戸際日誌―名画座シネマヴェーラ渋谷の10年

円山町瀬戸際日誌―名画座シネマヴェーラ渋谷の10年

  • 作者: 内藤 篤
  • 出版社/メーカー: 羽鳥書店
  • 発売日: 2015/12/28
  • メディア: 単行本



青森県美のこれまでとこれから [イベント]

成田美術/特撮/怪獣」のキュレーションを担当した青森県立美術館の工藤健志さんのトークイベント

6月4日 (土)18:00~

青山ブックセンター本店にてあります。

シリーズ「美術館とコレクション」第6回

青森県立美術館 10周年記念
青森県美のこれまでとこれから:
地方と美術館、その個性の顕在化のために

料金 2,700円(税込)
定員 45名

詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.aoyamabc.jp/culture/museum-collection6/

済州島四・三事件68周年記念行事 [イベント]

4月23日(土)

日暮里サニーホールにて

姜信子さんが出演するイベントがあります。


済州島四・三事件68周年記念行事
「語らいと歌の夕べ〜記憶は弱者に残る」

第1部:パネルディスカッション
〈辛淑玉/北原みのり/高遠奈穂子/姜信子〉
第2部:歌と一人芝居、映像でつづる鎮魂クッ『歳月』
〈チェ・サンドン/きむ・きがん〉

主催:済州島四・三事件を考える会・東京

開演 18:00
入場料 前売り2,000円、当日一般2,500円、学生1,000円

詳細はこちらをご覧ください。
⇒ https://www.facebook.com/jeju43/


はじまりはじまりはじまり

はじまりはじまりはじまり




タグ:姜信子

原爆の図 丸木美術館 [イベント]

5月5日(木・祝)

埼玉県東松山市にある原爆の図 丸木美術館にて

命の重さをテーマにした佐藤敏郎先生の講演があります。

丸木美術館開館記念日

13:15~14:45 第1部 キャラバン・ラ・バルッカ公演

命の重さをテーマに、石巻市立大川小学校遺族の佐藤敏郎さんの講演、
シテ方宝生流の能楽師・金井雄資師による仕舞いの披露、
モンゴル民謡オルティンドー歌手・伊藤麻衣子さんの歌、
越境的楽団Guelb er Richat ensembleの演奏。

15:00~16:15 第2部 ヨシダ・ヨシエを偲ぶ会

詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.aya.or.jp/~marukimsn/top/0505.html


16歳の語り部

16歳の語り部




女川一中生の句 あの日から (はとり文庫)

女川一中生の句 あの日から (はとり文庫)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 羽鳥書店
  • 発売日: 2012/08/02
  • メディア: 文庫



法律・美術書を中心に広く人文書を刊行する羽鳥書店の営業担当が書いています。

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