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『不思議の国のアリス』(亜紀書房)に驚け [書店]

8月15日にジュンク堂書店池袋本店にて開催された

高山宏(批評家・翻訳家/大妻女子大学教授)×巽孝之(英米文学者・SF批評家/慶應義塾大学教授) 150年目の新訳版『不思議の国のアリス』(亜紀書房)に驚け

の動画が公開されています。

こちらからご覧ください。
⇒ http://junkudo.seesaa.net/article/424864652.html

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「御開帳どう描く」対談 [山口晃]

10月1日(木)長野で山口晃画伯と橋本麻里さんが対談されるイベントがあります。

第12回善光寺サミット(10月1、2日)の記念講演会の一環で全国善光寺会が主催。


時間 13:30~15:30
会場 ホテル国際21
聴講料 無料
定員 800人
申込方法は往復はがきで。9月19日消印有効。


詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.shinmai.co.jp/news/20150826/KT150825KQI090002000.php

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西洋文化と向き合う僕たちの共通点 [山口晃]

芸術新潮01.JPG

『芸術新潮』2015年9月号

生誕80周年プレミアム特集
蜷川幸雄の哲学

この特集の中の98ページから101ページまで
山口晃画伯と蜷川幸雄さんの対談が掲載されています。

対談 蜷川幸雄×山口晃

西洋文化と向き合う僕たちの共通点

演劇と美術、それぞれの分野の最前線を走る二人には、
共通して抱える思いがある。
それは、「近代以降、西洋から入ってきた芸術に、
日本人としてどう向き合うか」。
固有の表現を生み出す道筋、技術とは何か、
観客との関係は――34歳違いの、
よく似た二人が、縦横に語り合った。

聞き手・構成 山口宏子
撮影 筒口直弘

芸術新潮02.JPG


芸術新潮 2015年 09 月号 [雑誌]

芸術新潮 2015年 09 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2015/08/25
  • メディア: 雑誌



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「防災かあさん」になっちゃう? [イベント]

防災の日の前日の8月31日(月)13時~15時
表参道の山陽堂書店にて
石川淳哉さんのトークショーが開催されます。


トークショー「防災かあさん」になっちゃう?

防災の日前日、防災士でもある石川淳哉さんと一男一女の母渋谷聡子さんのお二人のトーク。

「いざ」というとき、自分を、家トークショー「防災かあさん」になっちゃう?族を、隣人を、守るためにはまずどんなことを大切にし、学ばなければならないのか伺って、みんなで防災かあさん、とうさん、じいちゃん、ばあちゃん、おじちゃん、おばちゃんになりましょう!防災チルドレン大歓迎!!


展示『防災かあさんになっちゃう?』も開催されます。

期間 8月31日(月)15:30~9月5日(土)17:00

   月   15:30~19:00
   火~金 11:00~19:00
   土   11:00~17:00

トークショーの申込方法など詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://sanyodo-shoten.co.jp/news/2015/08/20158311315.html

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その名も旅 [イベント]

9月2日(水)~13日(日)

岡山のcafe Z にて

出張ルーニィ 写真へようこそ@岡山cafe Z
「その名も旅」

が、開催されます。

ここで松本典子さんの作品も展示販売されます。




 東京・四谷にある写真ギャラリー・ルーニィ・247フォトグラファーです。
日本の旅して、質の良い作品をお見せする『出張ルーニィ』vol.8。
今年の夏は「cafeZ」さんに、再び呼んでいただきました。

昨年の冬、オーナーの酒井さんより「旅」をテーマにと宿題をいただきました。
セレクトしたのは、海にまつわる二人の作家の旅です。

日本各地の海辺を撮り続けた作品である鷲尾和彦「To the Sea」、
うさぎを軸に旅に出掛け世の中を見た松本典子の作品「大久野島」
(「その名も旅」フライヤーより)


詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/20150818_712043.html

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サーカスと藝能 [イベント]

9月18日(金)古書ほうろうにて

大島幹雄さんと水族館劇場の桃山邑さんのトークイベントが開催されます。


「サーカスと藝能」

今年6月に新刊『〈サーカス学〉誕生━曲芸・クラウン・動物芸の文化誌』を上梓した大島幹雄氏。本書では、サーカスを窓にすることによって見えてくる歴史・美術・映画・文学などが交わりあう新しい文化空間を〈サーカス学〉として切り拓いています。
一方、25年以上にわたってテント芝居にこだわりつづけ、藝能の民として自らの思想を築いてきた水族館劇場座付き作家・演出の桃山邑氏。桃山氏率いる水族館劇場は、巨大テント公演開催場所を失った昨年以来、今年6月に静岡で「水族館劇場 兇状旅 駿河篇 黒船前後」を上演し、新たな狼煙をあげて、再始動しました。10月には三軒茶屋の鎮守の森へ再来の予定もあります。
 サーカスを軸に長年活動してきた大島氏と、自ら河原者として生きてきた桃山氏による、初対談! 二人の世界がどう交差するのか、お見逃しなく! !

入場料1500円
要予約


予約方法など詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://horo.bz/event/oshimamikio-momoyamayu20150918/

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並河進さんトーク [書店]

6月24日(水)、紀伊國屋書店新宿南店3階ふらっとすぽっとにて開催された

並河進さんのトークイベントの動画が公開されました。

こちらからご覧ください。
⇒ https://www.youtube.com/watch?v=tLqlhj7fjK0


「広告は社会のために何ができるか?」をテーマに、ヒト・モノ・コトをつなげる仕組み¬をたくさん生みだしてきた電通クリエーティブディレクターの並河進さん。昨年上梓した¬『Communication Shift』をもとに、若手クリエーターと「ウェブ電通報」で1年にわたって「往復書¬簡」を交わしてきました。そこで改めて発見したことや、最近てがけたプロジェクトの紹¬介、最新の取り組み「社会の新しいしくみ研究室」について、ソーシャルデザインの最前¬線からお伝えします!

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本の産直・夏まつり [イベント]

本の産直.jpg

8月21日(金)~8月22日(土)11時~19時

表参道にある山陽堂書店の2階・3階の山陽堂ギャラリーにて

「本の産直・夏まつり@山陽堂」が開催されます。

羽鳥書店も出店いたします。
是非、おたちより下さい。

詳細はこちらから
⇒ http://sanyodo-shoten.co.jp/news/2015/08/-821221119.html



表参道、夏の本のまつり。
とっておきの1冊が、待ってます。

個性派の小さな出版社が表参道に集合して夏まつり。
じまんの本を揃え、つめたい飲み物を用意してお待ちしております!
イラストの原画展示や夏祭りのおたのしみ、くじ引きもあります。
ぜひお立ち寄りください。
※飲み物は無料配布、くじ引きは書籍ご購入者が対象です。

出店社 アダチプレス、アトリエM5、アリエスブックス、アルテスパブリッシング、えにし書房、共和国、苦楽堂、ころから、サウダージ・ブックス、猿江商會、サンライズ出版、三輪舎、スタイルノート、トランスビュー、ななみ書房、羽鳥書店、バナナブックス、ビ―ナイス、ブックエンド、ぶなのもり、ぷねうま舎、ブルーシープ、ポット出版、堀之内出版、まむかいブックスギャラリー、港の人、わかば社

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100人がこの夏おすすめする一冊 [山口晃]

青山ブックセンター本店で開催中の

「100人がこの夏おすすめする一冊」


山口晃画伯も選書されています。


画伯がおすすめしている本は
今江祥智/著、長新太/絵 『山のむこうは青い海だった』(理論社)

店頭には推薦コメントの入ったPOPがあります。

フェアの詳細などはこちらをご覧ください。
⇒ http://www.aoyamabc.jp/fair/bookfair2015/

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高尾 599 ミュージアム [その他]

みつばち鈴木先生こと鈴木輝隆先生が検討会座長を務めた「高尾 599 ミュージアム」が8月11 日(火)にオープンします。

八王子市が高尾地域の観光まちづくりの拠点として位置づけるこの施設の詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://hachioji.keizai.biz/headline/1913/


八王子市長に検討会報告書を提出する鈴木先生
⇒ http://www.city.hachioji.tokyo.jp/kanko/11781/034527.html


みつばち鈴木先生―ローカルデザインと人のつながり

みつばち鈴木先生―ローカルデザインと人のつながり

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 羽鳥書店
  • 発売日: 2014/06/02
  • メディア: 単行本



タグ:鈴木輝隆
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法律・美術書を中心に広く人文書を刊行する羽鳥書店の営業担当が書いています。

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