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東京の「近隣地区」書店から見た暮らしの息づく街と書店のリアリティ [谷中・根津・千駄木]

白桃書房の新刊『チャイナタウン、ゲイバー、レザーサブカルチャー、ビート、そして街は観光の聖地となった─「本物」が息づくサンフランシスコ近隣地区』の特設サイトで

往来堂書店・笈入店長のインタビューが掲載されていますが、

往来堂書店の店内で撮影された画像に上田義彦『A Life with Camera』のポスターが写っています。
5種類あるうちの「ロバート・ メイプルソープ」のポスターです。

東京の「近隣地区」書店から見た暮らしの息づく街と書店のリアリティ
─往来堂書店店長 笈入建志氏インタビュー
はこちらからご覧ください。
⇒ http://topic.hakutou.co.jp/sanfrancisco/310/





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法律・美術書を中心に広く人文書を刊行する羽鳥書店の営業担当が書いています。

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