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上野遊山 [出版社]
4月20日に発売された
『月刊美術』2012年5月号 (表紙は、村上裕二「ワーッ よかったね」)
特集 絵本も雑貨も国宝も アートでめぐる 上野遊山
この特集の「美術家と行くアートな上野」という企画に
鴻池朋子さんとミヤケマイさんが登場しています。
特集目次
美術家と行くアートな上野
16 東京国立博物館 河嶋淳司
東京番外●根付の歴史と真髄、ここにあり=齋藤美州
26 国際子ども図書館 鴻池朋子
29 竹下夢二美術館 ミヤケマイ
32 大名時計博物館 満田晴徳
36 上野公園と美術100年 金子美樹
40 芸大生とゆく谷中さんぽ ガイド=佐々木美穂子
46 藝大七不思議。 監修・絵=重野克明
48 上野・谷中~湯島、ギャラリーガイド
52 上野~谷中マップ 地図・絵=丸山素直
6月号は5月21日発売。特集は「いま、再評価したい近代洋画」
月刊美術のサイト ⇒ http://www.gekkanbijutsu.co.jp/
縄文情報 [羽鳥書店・人文]
-1-
5月9日(水)のブログにて、
港千尋『掌の縄文』が朝日新聞の読書欄で紹介されたことをお知らせしましたが、(http://hatoripress.blog.so-net.ne.jp/2012-05-09)
BOOK asahi.com のサイトで全文が掲載されました。
こちらをご覧ください。
⇒ http://book.asahi.com/reviews/column/2012050700030.html
-2-
縄文をテーマにしたアートやクリエイティブ作品を楽しく発信していくウェブサイト「JOMON SPIRIT」にて、
鴻池朋子さんが「20人の遮光器土偶展」というページに一文を寄せられています。
こちらをご覧ください。
⇒ http://jomon-spirit.com/graphics/shakoki/2012/05/post-14.html
-3-
7月1日(日)まで国立科学博物館・日本館1階企画展示室にて「縄文人展――芸術と科学の融合」が開催中です。
詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.kahaku.go.jp/event/2012/04jomon/index.html
この「縄文人展――芸術と科学の融合」に関連し6月上旬には美術出版社より『JOMONESE』が発売され、トークイベントが開催されます。
『JOMONESE』(美術出版社)出版記念トークショー
小林達雄(考古学者)×佐藤卓(グラフィックデザイナー) 『縄文人の生き方に学ぶ』
会場 青山ブックセンター本店
日時 2012年6月2日(土)
18:00~20:30+サイン会(開場17:30~)
参加方法その他詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.aoyamabc.co.jp/event/jomonese/
鹿の懐紙 [その他]
ネット上で、和食器や和小物、和風アクセサリー、お香、練り香水などを販売している
和雑貨 花楽堂 では
お買上げ5,250円以上(税込・送料別)の方全員に
ミヤケマイさんデザインによる「鹿の懐紙」プレゼントしているそうです。
◇サイズ:約14.5×17.5cm 一帖(30枚)入り
◇日本製 遊 中川「粋更」
詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.karakudo.com/hpgen/HPB/entries/20.html
タグ:ミヤケマイ
小野智美 『50とよばれたトキ』 事前注文店 [羽鳥書店・人文]
小野智美 『50とよばれたトキ――飼育員たちとの日々』
新米飼育員がとっさに受けとめた卵から生まれた50は、戦後の佐渡島で人の手によって育てられる五十番目のトキ。
50とその家族、佐渡トキ保護センターの人々との、にぎやかでせつない毎日をつづる。
きれい好きで、おくびょうで、きちょうめんで、けなげなトキ。
顔は真っ黒から灰色、レモン色、オレンジ色、そして赤色へ。
羽は真っ白だったり、灰色に染まったり、朱鷺色に輝いたり。
――知られてこなかったトキの多彩な姿を描く
内容など詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.hatorishoten.co.jp/76_102.html
5月10日に書店へ本を卸している、取次に納品いたしました。
近日中に事前注文をしていただいている書店に届けられますが、店頭に並ぶ日は、いくつかの要因により一律ではありません。
羽鳥書店に対して事前に注文いただいている書店などのリストです。
(取次に直接注文した店舗などはこのリストに入っていません。)
こちらもご覧ください→http://hatoripress.blog.so-net.ne.jp/2010-07-23
北海道 札幌市 MARUZEN&ジュンク堂書店
北海道 札幌市 紀伊國屋書店 札幌本店
北海道 札幌市 北海道大学生協書籍部クラーク
青森県 弘前市 紀伊國屋書店 弘前店
秋田県 秋田市 ジュンク堂書店 秋田店
岩手県 盛岡市 ジュンク堂書店 盛岡店
宮城県 仙台市 ジュンク堂書店 仙台ロフト店
宮城県 仙台市 ジュンク堂書店 仙台TR店
宮城県 仙台市 ジュンク堂書店 仙台本店
宮城県 仙台市 丸善 仙台アエル店
宮城県 仙台市 あゆみBOOKS 仙台青葉通り店
宮城県 仙台市 金港堂 泉パークタウン店
群馬県 高崎市 くまざわ書店 JR高崎店
群馬県 藤岡市 戸田書店 藤岡店
栃木県 宇都宮市 いけだ書店 宇都宮店
栃木県 宇都宮市 いけだ書店 宇都宮インターパーク店
茨城県 つくば市 ACADEMIA イーアスつくば店
茨城県 取手市 くまざわ書店 取手店
千葉県 市原市 ACADEMIA ちはら台店
千葉県 習志野市 丸善 津田沼店
千葉県 習志野市 くまざわ書店 津田沼店
千葉県 松戸市 くまざわ書店 松戸店
千葉県 千葉市 くまざわ書店 稲毛店
千葉県 千葉市 くまざわ書店 蘇我店
千葉県 船橋市 東京旭屋書店 船橋店
埼玉県 さいたま市 ジュンク堂書店 大宮店
埼玉県 さいたま市 BookDepot書楽 北与野本店
埼玉県 さいたま市 東京旭屋書店 イオン浦和美園SC店
埼玉県 越谷市 東京旭屋書店 新越谷店
埼玉県 新座市 東京旭屋書店 志木店
埼玉県 南埼玉郡 ACADEMIA 菖蒲店
東京都 千代田区 丸善 丸の内本店
東京都 千代田区 書泉 ブックタワー
東京都 千代田区 三省堂書店 神保町本店
東京都 千代田区 東京堂書店
東京都 中央区 教文館
東京都 港区 山陽堂書店
東京都 墨田区 くまざわ書店 錦糸町店
東京都 荒川区 古書信天翁
東京都 文京区 あゆみBOOKS 小石川店
東京都 文京区 古書ほうろう
東京都 文京区 往来堂書店
東京都 文京区 東京大学生協 本郷書籍部
東京都 品川区 あゆみBOOKS 五反田店
東京都 品川区 ブックファースト レミィ五反田店
東京都 大田区 くまざわ書店 蒲田店
東京都 目黒区 東京大学生協 駒場書籍部
東京都 渋谷区 有隣堂 アトレ恵比寿店
東京都 渋谷区 青山ブックセンター 本店
東京都 渋谷区 ブックファースト 渋谷文化村通り店
東京都 渋谷区 MARUZEN&ジュンク堂書店 渋谷店
東京都 渋谷区 紀伊國屋書店 笹塚店
東京都 渋谷区 紀伊國屋書店 新宿南店
東京都 新宿区 ブックファースト 新宿店
東京都 新宿区 ブックファースト ルミネ新宿1店
東京都 新宿区 芳林堂書店 高田馬場店
東京都 新宿区 早稲田大学生協コーププラザ店
東京都 新宿区 あゆみBOOKS 早稲田店
東京都 豊島区 くまざわ書店 池袋店
東京都 豊島区 東京旭屋書店 池袋店
東京都 豊島区 ジュンク堂書店 池袋本店
東京都 豊島区 リブロ 池袋本店
東京都 世田谷区 東京農業大生協
東京都 杉並区 あゆみBOOKS 荻窪店
東京都 杉並区 あゆみBOOKS 高円寺店
東京都 武蔵野市 ブックス・ルーエ
東京都 武蔵野市 ジュンク堂書店 吉祥寺店
東京都 国分寺市 BOOKS隆文堂
東京都 八王子市 くまざわ書店 八王子店
東京都 昭島市 くまざわ書店昭島店
東京都 調布市 書原 仙川店
東京都 調布市 書原 つつじヶ丘店
東京都 多摩市 丸善 多摩センター店
東京都 多摩市 ACADEMIA くまざわ書店 桜ヶ丘店
東京都 町田市 リブロ 町田店
神奈川県 横浜市 くまざわ書店 ランドマーク店
神奈川県 横浜市 有隣堂 ルミネ横浜店
神奈川県 横浜市 ACADEMIA 港北店
神奈川県 横須賀市 くまざわ書店 横須賀店
神奈川県 鎌倉市 たらば書房
神奈川県 相模原市 くまざわ書店 相模大野店
神奈川県 相模原市 ACADEMIAくまざわ書店 橋本店
神奈川県 藤沢市 ジュンク堂書店 藤沢店
新潟県 佐渡市 池田屋商店
新潟県 佐渡市 丸屋書店
新潟県 佐渡市 BOOKS SADO
新潟県 佐渡市 玉箋堂
新潟県 佐渡市 佐和田文庫
新潟県 佐渡市 長嶋目黒書店
新潟県 佐渡市 加藤新二書店
新潟県 佐渡市 川嶋書店
新潟県 佐渡市 藤井書店
新潟県 佐渡市 石川書店
新潟県 新潟市 新潟大学生協書籍部
新潟県 新潟市 戸田書店 新潟南店
新潟県 新潟市 本の店 英進堂
新潟県 新潟市 北書店
新潟県 新潟市 萬松堂 古町本店
新潟県 新潟市 コメリ書房 新潟NEXT21店
新潟県 新潟市 ジュンク堂書店 新潟店
新潟県 新潟市 紀伊國屋書店 新潟店
新潟県 新潟市 知遊堂 赤道店
新潟県 北蒲原郡 宮脇書店 聖籠店
富山県 富山市 紀伊國屋書店 富山店
山梨県 甲府市 ジュンク堂書店 甲府店
長野県 松本市 丸善 松本店
静岡県 静岡市 谷島屋 呉服町本店
静岡県 静岡市 戸田書店 城北店
愛知県 豊橋市 精文館書店 本店
愛知県 名古屋市 フタバ図書 TERAワンダーシティ店
愛知県 名古屋市 ちくさ正文館書店 本店
愛知県 名古屋市 名古屋大学生協Booksフロンテ
愛知県 名古屋市 ジュンク堂書店 ロフト名古屋店
愛知県 名古屋市 三省堂書店 名古屋高島屋店
愛知県 名古屋市 ジュンク堂書店 名古屋店
愛知県 瀬戸市 ヴィレッジヴァンガード 瀬戸店
愛知県 西春日井郡 紀伊國屋書店 名古屋空港店
岐阜県 大垣市 ACADEMIA 大垣店
京都府 京都市 ふたば書房 FUTABA+京都マルイ店
京都府 京都市 大垣書店 イオンモールKYOTO店
京都府 京都市 三省堂書店 京都駅店
京都府 京都市 くまざわ書店 四条烏丸店
京都府 京都市 ジュンク堂書店 京都BAL店
京都府 京都市 アバンティブックセンター 京都店
大阪府 三島郡 長谷川書店 水無瀬駅前店
大阪府 大阪市 MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店
大阪府 大阪市 ジュンク堂書店 大阪本店
大阪府 大阪市 ジュンク堂書店 梅田店
大阪府 大阪市 柳々堂 建築図書専門店
大阪府 大阪市 旭屋書店 なんばCITY店
大阪府 大阪市 ジュンク堂書店 難波店
大阪府 大阪市 ジュンク堂書店 千日前店
大阪府 大阪市 ジュンク堂書店 天満橋店
大阪府 大阪市 旭屋書店 天王寺MiO店
大阪府 守口市 旭屋書店 京阪守口店
兵庫県 西宮市 ブックファースト 阪急西宮ガーデンズ店
兵庫県 西宮市 関西学院大学生協書籍部 上ヶ原店
兵庫県 芦屋市 ジュンク堂書店 芦屋店
兵庫県 神戸市 ジュンク堂書店 三宮駅前店
兵庫県 神戸市 ジュンク堂書店 三宮店
兵庫県 神戸市 海文堂書店
兵庫県 神戸市 神戸大学生協 学生会館店
兵庫県 神戸市 喜久屋書店 北神戸店
兵庫県 加古川市 紀伊國屋書店 加古川店
兵庫県 明石市 ジュンク堂書店 明石店
岡山県 岡山市 ジュンク堂書店 岡山店
岡山県 倉敷市 喜久屋書店 倉敷店
広島県 広島市 フタバ図書 MEGA祇園中筋店
広島県 広島市 MARUZEN&ジュンク堂書店 広島店
広島県 東広島市 広島大学生協 北1店
山口県 下関市 くまざわ書店 下関店
香川県 高松市 紀伊國屋書店 高松店
徳島県 板野郡 紀伊國屋書店 ゆめタウン徳島店
愛媛県 松山市 ジュンク堂書店 松山店
高知県 香南市 TUTAYA フジグラン野市店
福岡県 北九州市 ACADEMIA サンリブ小倉店
福岡県 福岡市 ジュンク堂書店 福岡店
福岡県 福岡市 丸善 博多店
福岡県 福岡市 紀伊國屋書店 福岡本店
福岡県 福岡市 あおい書店 博多本店
熊本県 熊本市 蔦屋書店 熊本三年坂店
熊本県 熊本市 ヴィレッジヴァンガード 熊本パルコ店
熊本県 熊本市 長崎書店
大分県 大分市 ジュンク堂書店 大分店
鹿児島県 鹿児島市 ジュンク堂書店 鹿児島店
沖縄県 那覇市 ジュンク堂書店 那覇店
この画像は店頭での販売促進用POP(A5サイズ)としてこちらよりダウンロードできます。
⇒ http://www.hatorishoten.co.jp/pop.html
朝日新聞に書評掲載 [新聞書評]
2012年5月6日(日)の朝日新聞 読書面(15面)「視線」コーナーにて
港千尋 『掌の縄文』 の書評が掲載されました。
評者は美術評論家の北澤憲昭さん。
書評の最後はこのような文章になっています。
「縄文土器や土偶と手の接する状況を撮影した港千尋の写真を目にすると、手と土器の連接が、世界を奥深いところで作動させるような感覚を覚える。ここには、パンのみで生きるのではない人間の生の実相がいきづいている。」
昨日より福島県南相馬市で震災後の風景をテーマにしたマリ・ドゥルエ、港千尋 「隔たり/連なり - Distance/Continuity -」展が開催されています。
会場 銘醸館
会期 5月8日(火)~5月28日(月)
入場無料
詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.minami-soma.com/meijokan/
5月20日(日)13:30からは
港千尋先生と福島県立博物館学芸員の森幸彦さんによる記念講演「地の記憶 未来」も予定されています。
⇒ http://www.minami-soma.com/kanko/modules/d3blog/details.php?bid=441
5月19日(土)からは北海道札幌市で「色は憶えている 港千尋 × 岡部昌生」展が開催されます。
会期 2012年5月19日(土)~6月14日(木)
時間 13:00-23:00
会場 CAI02 raum1 / raum2 / Café
6月2日(土)18:30からはアーティストトークの開催が予定されています。
詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.cai-net.jp/info/index.html
港千尋 『掌の縄文』 の書評が掲載されました。
評者は美術評論家の北澤憲昭さん。
書評の最後はこのような文章になっています。
「縄文土器や土偶と手の接する状況を撮影した港千尋の写真を目にすると、手と土器の連接が、世界を奥深いところで作動させるような感覚を覚える。ここには、パンのみで生きるのではない人間の生の実相がいきづいている。」
昨日より福島県南相馬市で震災後の風景をテーマにしたマリ・ドゥルエ、港千尋 「隔たり/連なり - Distance/Continuity -」展が開催されています。
会場 銘醸館
会期 5月8日(火)~5月28日(月)
入場無料
詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.minami-soma.com/meijokan/
5月20日(日)13:30からは
港千尋先生と福島県立博物館学芸員の森幸彦さんによる記念講演「地の記憶 未来」も予定されています。
⇒ http://www.minami-soma.com/kanko/modules/d3blog/details.php?bid=441
5月19日(土)からは北海道札幌市で「色は憶えている 港千尋 × 岡部昌生」展が開催されます。
会期 2012年5月19日(土)~6月14日(木)
時間 13:00-23:00
会場 CAI02 raum1 / raum2 / Café
6月2日(土)18:30からはアーティストトークの開催が予定されています。
詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.cai-net.jp/info/index.html
朝日ぐんま [山口晃]
2012年4月20日(金)、朝日新聞の姉妹紙「朝日ぐんま」に山口晃さんが大きく掲載されているということを桐生の方から教えていただきました。
【見出し】
画家 山口晃さん
縮小再生産でない作品を
【小見出し】
東京の記憶などを再構築
折り込みチラシに落書き
洛中洛外図に痺れた
活躍の場は多ジャンルに
画家の夢は時と共に変化
「あの世に行くまでに、先達の顔向けできる1枚が描けたら、まあ良いかなあと(笑)」
2面は「山口さんへ10の質問」でした。
質問は
尊敬する人は
好きな食べ物飲み物
好きな言葉は
調書短所は
画家でなかったら
やってみたいことは
習慣は
今展で使用した画像や資料は
桐生のお気に入りは
最近感動したこと
千駄木の本屋さん [書店]
往来堂書店が昨年で開業15周年を迎えましたが、それを記念しStudio Sky Dog が全16ページの小冊子
空犬編『千駄木の本屋さん』往来堂の十五年
を発行しました。
往来堂書店にて定価100円で販売しています。
目次
02 お店のデータ
お店の歴史
03 往来堂書店之圖
04 店内写真
08 「往来堂書店とぼく」南陀楼綾繁(ライター、編集者、不忍ブックストリート代表)
10 「ビバ! スモール・ブックストア」安藤哲也(往来堂書店初代店長)
11 店内写真
15 「本屋の未来はどっちだ?!」笈入建志(往来堂書店店長)
編集をされた空犬さんのブログ
⇒ http://sorainutsushin.blog60.fc2.com/blog-entry-1829.html
空犬編『千駄木の本屋さん』往来堂の十五年
を発行しました。
往来堂書店にて定価100円で販売しています。
目次
02 お店のデータ
お店の歴史
03 往来堂書店之圖
04 店内写真
08 「往来堂書店とぼく」南陀楼綾繁(ライター、編集者、不忍ブックストリート代表)
10 「ビバ! スモール・ブックストア」安藤哲也(往来堂書店初代店長)
11 店内写真
15 「本屋の未来はどっちだ?!」笈入建志(往来堂書店店長)
編集をされた空犬さんのブログ
⇒ http://sorainutsushin.blog60.fc2.com/blog-entry-1829.html
タグ:往来堂書店
日経日本画大賞 [羽鳥書店・美術]
次代の美術界を担う新進気鋭の日本画家を表彰する「第5回東山魁夷記念 日経日本画大賞」の大賞受賞作が決まりました。
大賞は
鴻池朋子「シラ―谷の者 野の者」
濱田樹里「流・転・生Ⅰ」
選考委員特別賞に
浅見貴子「松の木 muison―so」
三瀬夏之介「山ツツジを探して」
選考理由など詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.nikkei.com/topic/20120430.html
5月19日(土)~6月3日(日)まで、
大賞・選考委員特別賞を含む入選作30点による「第5回 東山魁夷記念 日経日本画大賞展」が上野の森美術館で開催されます。
展覧会の詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.nikkei-events.jp/art/nihonga.html
はじめての短歌 [羽鳥書店・美術]
山口藍さんの短歌が『フィガロ ジャポン』2012年6月号(阪急コミュニケーションンズ)に掲載されています。
「気鋭のクリエイターが詠む、はじめての短歌」というコーナーです。
![madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2012年 06月号 [雑誌] madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2012年 06月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61JzJvn%2BYkL._SL160_.jpg)
madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2012年 06月号 [雑誌]
- 作者:
- 出版社/メーカー: 阪急コミュニケーションズ
- 発売日: 2012/04/20
- メディア: 雑誌
渋谷ヒカリエ [その他]
4月26日(木)に「渋谷ヒカリエ」がオープンしました。
http://www.hikarie.jp/
8階にある d47 MUSEUM (ディヨンナナ ミュージアム)では、
ナガオカケンメイさんのキュレーションによる
NIPPON DESIGN TRAVEL – 47都道府県のデザイン旅行 –
が5月28日(月)まで開催されています。
詳細はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.hikarie.jp/8/04_d47museum/
同じ8階には小山登美夫ギャラリーが運営するアートギャラリーがあり、
2階にはアート&デザインを切り口とした雑貨、アートグッズのセレクトショップ「ラムフロム」が出店しています。
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